構造化コーディネート研究所(cc−labo)

代表である豊田美智子の個人的なブログです。事業所のURLはhttp://cc-labo.jp/です。

2016/12/6 リンデロン中止69日目・糖質制限159日目:1週間に2回もかよ。

先週木曜日、日経新聞の朝刊がウチのポストに入っていませんでした。朝は確認せず、そのまま出かけ、夜になって入っていないことがわかりました。
仕方なく、次の日の夕方に「昨日の日経新聞朝刊が入っていなかった」と電話したら、新聞店の返事は「今日はもう夕刊の配達が終わったので、明日の朝に入れておきます」とのこと。
電話を取ることができる人がいるのなら、今すぐ持ってこいよと言いたかったのですが、我慢して「明日の朝でいいです」と答えました。
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そして今日火曜日、朝にマンションのポストを確認しに行くと、また朝刊が入っていません。
すぐに電話したところ、「おかしいな、入れましたけれど」という返事がありました。「入っていませんけれど」と答えると、「今から持って行きます」とのこと。
そしてウチに新聞を持ってきたおじさんが、「隣のポストにいれてましたわ」とのたまう。ダンナが切れて、「他の新聞店に変えるぞ」と言いました。
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でも、新聞店って、自分でここにお願いするって決められないんですよね。新聞社が、エリアごとに担当が決めています。ましてや日経は、4大新聞紙のどこかに委託しているから、より一層、他所に変えるということができません。
新聞(特に4大新聞)に関しては、エリアの問題以外に、押し紙の問題も腹が立ちます。昨日、たまたま2万枚のチラシを新聞折込にして出したという事業者さんにお会いしました。新聞社の発行部数は押し紙を入れたものだから、2万枚のうち、何枚が押し紙扱いになったかわかりません。
バクダンと言われる営業方法もいやですね。お金を渡すから、新聞購読を依頼される方法です。ダンナの仕事仲間から、S学会のS新聞をお金を渡すから3ヶ月取ってくれ、とお願いされることがあります。その期間は毎朝、S新聞をポストから取らないといけません。触るだけでも嫌なのに。新聞業界って、なぜこんな構造になってしまったんだろう。。