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構造化コーディネート研究所(cc−labo)

代表である豊田美智子の個人的なブログです。事業所のURLはhttp://cc-labo.jp/です。

2016/11/24 リンデロン中止57日目・糖質制限147日目:運転したらダメだったんだ。

今日は病院2軒のハシゴでした。バス→バス→病院その1→バス→バス→ミスドで休憩→バス→電車→バス→病院その2→バス→電車と移動してきました。移動が長すぎて、疲れてしまいました。
車で行くと移動が楽なのにな〜と思いつつ、バスに乗っていて、大事なことを思い出しました。むずむず脚症候群の治療のために服用している「レキップ」を、車の運転はしないという約束で出してもらっていたのでした。
レキップ」は突然、眠りが襲ってきて、実際に事故を起こしている事例があるとのこと。私は今のところ、「レキップ」を服用しても眠気が起きません。でも、これから一生、「レキップ」を服用しないといけないとなると、一生、運転できないじゃないですか。。
〜*〜
私のウチは、中河内にあります。1軒目の病院は、南河内にあります。産婦人科の3ヶ月毎検診でした。ピル(子宮内膜症治療)からHRT治療(更年期予防)に変えてから、月経サイクルが狂っているという話をしてきました。でも、HRTはピルに加えてホルモン量が少ないから、どうしようもないとのこと。
そして、また中河内に帰ってきました。ミスドに入り、別途投稿したおばちゃん8人組に遭遇しました。1人しかコーヒーを注文せず、あとは水をもらうというおばちゃん達。唯一のコーヒー注文者は「お替り!」と叫んでいる。結局、若いアルバイトスタッフは、おばちゃんに注意できず、おばちゃんのやりたい放題でした。中河内のおばちゃん、民度が低すぎるぞ。
その後、今度は北河内へ移動しました。膠原病・アレルギー内科の検診です。今日はDr.がご機嫌ナナメで、私の顔を見てくれませんでした。看護師さんが私の診察中にDr.に入院患者さんのことで話しかけてきたのを聞いて、そんなの他のDr.にお願いしたらいい、と声を荒げていました。確かに、私のDr.に患者さんが集中している状態が続いています。イライラが溜まっておられたのでしょうね。
〜*〜
私は2007年に肺炎を起こして、中河内(地元)の病院に入院しました。その時に、私が喘息持ちであることがわかりました。その後、しばらくして、アスピリン喘息(非ステロイド消炎鎮痛剤や風邪薬を飲むと大発作を起こすので飲むことができません)であると分かり、今後の治療(子宮内膜症と喘息治療)のため専門医の意見を聞くということで、産婦人科と呼吸器・アレルギー内科のある南河内の病院に行きました。そしてそのまま南河内の病院に移った次第です。
産婦人科医はDr.の中でも特に不足しているので、南河内の病院の産婦人科Drはころころ変わります。前のDr.が一番良かったのですが、他の病院に異動になりました。異動がなく固定しているDr.は、1人だけです。後のDr.はしょっちゅう異動があります。今のDr.もいつ異動になるか分かりません。
今の膠原病・アレルギーのDr.は、もともと産婦人科のある病院の呼吸器・アレルギー内科のDr.でした。でも、出身大学の意向により、北河内の病院に異動になりました。そして患者である私も、異動先の病院についていきました。ちょうど私の診察時間に異動の連絡があり、何でですか!!!と怒っておられたのを覚えています。
〜*〜
その結果、南河内の病院で産婦人科を、北河内の病院で内科(膠原病・アレルギー)の受診をすることとなりました。慢性疲労症候群(精神科)の病院は大阪市の西部(=海側。ウチは山側、奈良県より)にあります。つまり、私の通院している病院は、いずれも自宅からは遠いのです。なので、通院だけでへろへろになります。車で通院したいよ〜。でも、精神科Dr.と約束したからだめだなあ。
ちなみに、ゴールド免許証って、本当に違反なしで運転している人と、私のように運転せずに更新だけ行っているペーパードライバーに分かれますね。
これって、このままでいいんだろうかと思っております。”ペーパー免許証”というのが必要になるかもしれませんね。ペーパーだから、”白色免許”になるのかな?!