構造化コーディネート研究所(cc−labo)

代表である豊田美智子の個人的なブログです。事業所のURLはhttp://cc-labo.jp/です。

2016/10/9 リンデロン中止11日目・糖質制限101日目:『続 聖なる約束 ヤマト人への手紙』

一昨日、群馬から帰ってきた日に、疲れているのに4時間しか眠れませんでした。そして昨日はとうとう、一睡もできずでした。ステロイドの服用を止めてから眠るパワーがなくなってきていましたが、徐々に今度は緊張が高まってくるようになりました。
午前8時頃、朝食を食べている時に眠くなり、そのまま眠ってしまいました。午前中指定をしていた荷物を持ってきてくださった黒猫さんがいらっしゃったのにも気づかず、深く眠っていました。
それでも午前11時には目が覚め、それっきり眠れずです。身体の緊張があまりにも強いので、午後3時頃に体育館に行ってきました。けれど、バイクを15分、ポールストレッチを20分したところで、フラフラしてきてしまいました。
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ストレッチしたら少しは血流がよくなって、気分も良くなるかな〜っと思ったのですが、逆に悪化させてしまいました。これ以上の継続は無理だと考え、片道約30分の道のりをまた歩いて帰ってきました。帰って寝ようと思っても、まだ緊張が高くて眠れません。
そのため、ゆったりとできる本を読もうとしました。最近、IoTだのAIだのブロックチェーンだのといった本ばかり読んでいるので、あまりゆったりとできませんでした。
その書籍のタイトルは『続 聖なる約束 ヤマト人への手紙』といいます。お友達の吉岡隊長に紹介いただいた書籍で、イスラエル(ユダヤ人)と日本(ヤマト人)、そしてキリストとのつながりを表現しながら、日本のことを知ってもらおうという意図の本です。
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「日本人なのに日本のことを知らない」・・・海外へ行き、自国のことも知らないのになぜ海外のことを知りたいと思うの?という質問に答えられない若い日本人の方が、日本のことを知るために読む一冊として、とてもお勧めできる書籍です。
私はまだ読了していませんが、なぜかこの書籍はあまり急がずに読みたいと感じるので、ゆったりとしたい時に読み進めて行きたいです。
著者は建設会社の社長さん。いろいろな出会いの中で、聖書を学び、イスラエルのことを学び、実際に訪問も何度もしておられます。ユダヤ教徒でもキリスト教徒でもない筆者が、なぜユダヤやキリストと日本を絡めて話ができるのかは、よろしければ著書をお読みいただき、知っていただければ幸いです。
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私のmacに、新しいOS(Sierra:シエラ)へのバージョンアップへのお誘いがきたので、アップしたところ、セキュリティソフトのesetがまだ新しいOSに対応していないことがわかりました。
連休明けぐらいには対応するようなので、それまでは極力、macをネットに繋がないで、iPhoneまたはWinで見るようにしようと思います。7月に新しいOSが出ているのに、早く対応してよ〜。