構造化コーディネート研究所(cc−labo)

代表である豊田美智子の個人的なブログです。事業所のURLはhttp://cc-labo.jp/です。

1週間、放置プレイ後のリハは痛かった(−−)


 今日は1週間放置プレイ後の、久しぶりのリハでした。小悪魔セラピストさんが、私が痛がるのを思いっきり楽しんでおられました。私も呼吸リハ、内転筋攻撃、そして小悪魔セラピストさんお得意のお尻マッサージを受けることができ、痛さで笑いっぱなしでした。内蔵の痛みなら笑えないのに、筋肉をほぐしてもらうときの痛みは、なぜか笑えてしまいます。

 3月末までお休みのはずの青鬼セラピストさんがひょっこりと顔を出されたので、ちょっとびっくりしながらも、生まれたての赤ちゃんの写真を拝見しました。お主、悪くなりそうだなあ^^ 今度は来週木曜日、青鬼セラピストさんのリハ復帰まで再び放置プレイです。月曜日はリハDrの診察があるので、リハ室でホットパックをしていただきながら、診察を待つことにします。

 帰宅後、お越しいただいた妖怪ヘルパーSさんにお手伝いいただきながら、光回線のLANケーブルを小さい洋室からダイニングのPCまで、100均で売っているケーブル止め具を使用して這わせました。部屋の見た目はあまりよくありませんが、光が使えるようになりました。やっぱり早い。これでWebは快適になりました。昨日は眠れなかったので、エレンタールを注入しながら爆睡してしまいました。


 また、先日のレイアウト変更の時に、ベッドの頭の後ろ(部屋の隅)に置いたBiPAPを、部屋の中の方へ出してきました。初診病院でのBiPAP導入に向けた入院時にも苦労しましたが、頭の後ろからBiPAPのホース(でよかったっけ)がくると、首の身動きが取れません。特にシンクロニーのホースは途中で結露を溜める容器がぶら下がっているので、顔までぎりぎり届くかどうかになってしまいます。

 そこでBiPAPを使わないときはベッドの足元の方の空きスペースに置いておき、使う時に取り出して、ベッドの横かつワークステーションの前に置いて使用することにしました。もともとBiPAPを置いていたスペースには、在庫薬を入れている収納ケースを置いています。また電気スタンドも、ベッドの横(窓際の方)まで移動させました。ベッドから、スイッチON/OFFの紐が届かないからです。

 レイアウトはきれいに収まったのに、使ってみないと分からないことがありますね。ダイニング内を車椅子で動けるように保ちながらも、少しずつ使いやすくしていきます。ケア戦士のみなさま、またアドバイスの程、よろしくお願い申し上げます。
 

 ちなみに、昨日眠れなかった理由は、とうとう胃腸が反乱を起こしたからです。ここのところ、不思議とロシアパン、食パン、チョコクロワッサン、そして仕事先で作っておられるお菓子類などを少々胃が痛いながらも食べることができたので、調子に乗っていたところ、昨日、胃の痙攣が止まらなくなりました。その後、激しいゲーリーさんもやってきました。やっぱり砂糖類はだめなようです(−−)

 でも懲りずに、今日もロシアパンを食べてしまいました。お陰で、また胃が怒っております。何度失敗しても、懲りないとよ猿でした。