構造化コーディネート研究所(cc−labo)

代表である豊田美智子の個人的なブログです。事業所のURLはhttp://cc-labo.jp/です。

訪看さんによるリハも快適です。


 今日は祝日の月曜日。外来リハはお休みです。でも、訪看さんとヘルパーさんはお越し下さいました。土曜日の疲労が取れず、身体の痛みが治まらなかったこともあり、訪看のmountさんにリハをしていただきました。ヘルパーのTchiさんの軽快な包丁さばきの音を聞きながらリハをしていただいていると、mountさんの「リハ鬼度」が増して来るような来ないような??

 訪看のriverさんとmountさんは、リハ病院で既に2回ほど、いつもお願いしている(鬼)セラピストさんのリハを見学してくださっています。今日はmountさんにご協力いただきながら、いつものリハのやり方をやっていただきました。もちろん、セラピストさんと全く同じようにはなりません。でも、さすが看護師さん。見様見真似でやっているとおっしゃいつつも、その真似の仕方が上手です。おまけに看護師さんだから、「鬼」に変身するのも早い(^^)

 いつもお願いしているセラピストさんとは例えば手を使うポイントなどが異なっても、訪看さんに関節を広げてもらう・動かしてもらうだけでもラクになるし(特に股関節がずいぶんラクになりました)、リンパの流れを促してもらうとふくらはぎの痛みもラクになってきました。加えて、いつもしていただいている口腔リハもお願いしました。しぼんでいた頬が、広がってきました。



 リハは1日でも多い方がいいなあと思い、いつもはリハの後に来ていただいている訪問を、リハのない日に変えていただこうかな?と思ったりしました。今のセラピストさんにも、いつまでお世話になることができるのか分からないし・・・。

 そうすると仕事をどうするか。基本的に午前中はあまり仕事で外出しないようにしているので、何とかなるかな?などと考えたりしています。加えて、民主党による補正予算凍結のため、その予算による下半期の行政プロジェクト仕事がなくなるしなあ。

 今年も間もなく下半期に突入。自分の仕事がどうなるのか全く見えません。今のままなら、かなりヒマな下半期になりそうです。さて、どうしたもんやら。自分の仕事の仕方を再構築せんとあかんなあと思っていたので、ちょうどいいチャンスかもしれません。といいつつ、何とかなるだろう、ということで終わらせてしまうとよ猿です。あんた、楽観的過ぎ。と、自分で突っ込み入れとこう(--)