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構造化コーディネート研究所(cc−labo)

代表である豊田美智子の個人的なブログです。事業所のURLはhttp://cc-labo.jp/です。

2016/4/3 リンデロンMAX0.75錠(0.375mg)継続期46日目:体力が欲しい。。

2016/4/3 リンデロンMAX0.75錠(0.375mg)継続期46日目:体力が欲しい。。
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夜中にリンデロンが効いているようにしないといけないのに、そのリンデロンのために中途覚醒を起こすので、金曜日から夜型生活に変えています。眠るのを午前3~4時ぐらいにするのが目標です。この2日間は午前2時30分に眠りました。
 
夜中に起こる中途覚醒は回避できるようになったものの、朝5時30分〜6時頃に起こる中途覚醒は治らず、一旦起きて、ポットのお湯を沸かして、ご飯を食べて、もう一度眠っています。
 
それでもここ2週間程、強い疲れを感じています。慢性疲労症候群(筋痛性脳脊髄炎)の症状が酷くなっているような気がします。
 
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慢性疲労症候群には、0~9段階のPS(performance status)と呼ばれる疲労・倦怠の程度を表した指標があります。以下がPSの各段階です。
 
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0:倦怠感がなく平常の社会生活ができ、制限を受けることなく行動できる
1:通常の社会生活ができ、労働も可能であるが、疲労を感ずるときがしばしばある
2:通常の社会生活はでき、労働も可能であるが、全身倦怠感のため、しばしば休息が必要である
3:全身倦怠感のため、月に数日は社会生活や労働ができず、自宅にて休息が必要である
4:全身倦怠感のため、週に数日は社会生活や労働ができず、自宅にて休息が必要である
5:通常の社会生活や労働は困難である。軽作業は可能であるが、週のうち数日は自宅にて休息が必要である
6:調子のよい日には軽作業は可能であるが、週のうち50%以上は自宅にて休息している
7:身の回りのことはでき、介助も不要であるが、通常の社会生活や軽労働は不可能である
8:身の回りのある程度のことはできるが、しばしば介助がいり、日中の50%以上は就床している
9:身の回りのこともできず、常に介助がいり、終日就床を必要としている
 
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私はこの中の6に該当しています(Dr.による診断)。つまり、「調子のよい日には軽作業は可能であるが、週のうち50%以上は自宅にて休息している」に該当します。でも実際は仕事をしに外へ出かけています。ウチの中で仕事をしていることもあります。
 
そんな中で技術士の試験を受けようとしているのですが、ここのところ体力が続かなくて困っています。資料を見始めて10分もしないうちに、疲れてベッドの上で横になってしまいます。特に3月から調子が優れず、4月に入ってからはヘトヘトに疲れてしまっています。
 
技術士試験の合格、遠ざかって来たなあ。体力つける方法が知りたいです(運動するしかないのでしょうけれど)。ほんと、しんどいなあ。。