構造化コーディネート研究所(cc−labo)

代表である豊田美智子の個人的なブログです。事業所のURLはhttp://cc-labo.jp/です。

2016/2/23 リンデロンMAX0.75錠(0.375mg)継続期6日目:ケータイがつながるようになりました。

2016/2/23 リンデロンMAX0.75錠(0.375mg)継続期6日目:ケータイがつながるようになりました。
ーーー
 
本日午後、黒猫さんがiPhoneを届けてくださいました。その場で箱を開け、発熱したiPhoneと交換しました。早速、SIMカードを入れるためにタップを開けようとしました。
 
私は上手くコツがつかめていないのか、タップを引っ張り出すのが苦手です。回数を数えながらゼムピンで出そうとチャレンジしたところ、68回目でようやく取り出すことができました。今回は失くすことなく取り出せました。
 
早速、設定をし始めました。なんだかんだと2時間近く、格闘しておりました。ケータイが変わると、設定をし直さないといけないのが不便ですよね。つながらなかった間にいただいていた電話は、Cメールに着信履歴が残っていましたので、折り返し電話をかけていきました。一件落着です。お騒がせいたしました。
 
ーーー
 
家庭裁判所に面談予約の連絡をしました。先に資料を提出し、その1週間後に面接だそう。そこで明日、資料を提出しに行き、3/2に面談することになりました。
 
資料提出は郵送でも良いのですが、不足している資料があればその場で聞いて帰ろうと思い、持参することにしました。手続きに関する書類に、通帳などのコピー、住民票や戸籍謄本、切手に印紙、診断書・・・いろいろ必要なものがあります。
 
義次兄に財産がないのが幸いです。財産があれば、提出する資料はもっと多くなりますので。財産がある方の後見人をするのは大変だろうなあと思いました。
 
ーーー
 
技術士の「プロジェクトに遅延が発生した場合の対策と留意点」の論文がなかなかまとまりません。クラッシング(資源と投入して工程を縮める)とファストトラッキング(後工程を前工程と並行して行う)、ピープルウエア(動機付けを行いチームワークを良くする)の3点で対策を書いています。
 
けれど、ネットで調べていたところ、クラッシングとファストトラッキングはリスクが高いから避けようという記述ばかりが見られ、留意点(事業主に喜んでもらえる情報)が書かれていません。実際のプロジェクトでは、残業や休日出勤で遅延対策をしているのでしょうね。
 
頭が固くなっていて、想像力が足りなくて困っています。柔らか頭になる方法がないかな〜。