構造化コーディネート研究所(cc−labo)

代表である豊田美智子の個人的なブログです。事業所のURLはhttp://cc-labo.jp/です。

2016/2/21 リンデロンMAX0.75錠(0.375mg)継続期4日目:携帯発熱。

2016/2/21 リンデロンMAX0.75錠(0.375mg)継続期4日目:携帯発熱。
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今日は2週間ぶりにプールへ行ってきました。誰にも怒られることなく過ごせました。ただ、いつも2時間は歩いたり泳いだりしているのですが、今日は1時間30分で力尽きてしまいました。プールの中は浮力で気持ちいいけれど、上がると地獄ですね。プールの後は身体が重く感じます。
 
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昨晩、iPhoneを充電していると、やけに熱くなってきました。徐々に温度が上がり、触っていると危ないと感じるようになりました。なので、100%充電できてから、充電器から取り外し、そのままにしておきました。
 
そして今朝4時40頃に目覚めてケータイをみたら、熱さは元に戻っていましたが、充電したはずのバッテリーが20%しかありません。ひょえー、こんなことじゃ外に行けないよーと思い、プールの後、auショップに行きました。でもauショップでは何もしてもらえないんですよね。
 
そこでAppleサービス&サポートラインに電話しました。これこれしかじかと話をしたところ、最初に対応してくださった担当者から、より高度な対応が出来る担当者(とおっしゃっていた)に変わりました。最初の担当者もそうでしたが、高度な担当者(?)も、怪我していないかの心配を相当されておられました。大丈夫ですとお伝えしたところ、良かったです、との対応でした。
 
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結局は、iPhoneの取り替えとなりました。黒猫さんがiPhoneの新しいものを運んできてくださり、その場で物々交換をします。こちらの過失による故障の可能性があるため、その担保としてカード番号を聞かれ、答えてあります。何かあれば機種代を引き落としされます。
 
物々交換の際にSIMカードを抜いて渡さなければいけません。初めて自分で行うSIMの取り出しです。ゼムピンで引っ張ってもなかなか取れません。じたばたしている時に急に取り外せたのですが、SIMカードは残ったものの、それをセットするタップが行方不明になってしまいました。
 
その旨を再度、高度な担当者に連絡したところ、過失は工場で判断し、過失と認めた場合は工場からカードの引き落としがされるけれど、もし引き落とされたらこの高度な担当者に連絡をすると相殺してくれるとのことです。
 
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Appleさんの対応はすごいですね。「今回、こんな目に遭われてイヤなお気持ちをされておられると思いますので、今、私にその思いを全部吐き出してください!」とおっしゃいます。「いえいえ、AppleさんとはMaciPhoneの二つで仲良くさせてもらっています。私よりも、発熱したiPhoneがかわいそうだと思っています」とお伝えしたところ、ご丁寧なお礼がありました。
 
黒猫さんがケータイを届けてくださるまでに何日かかるか分かりませんが、それまではケータイが使えません。ケータイにかけてもらってら呼び出し音が流れ続けるのではなく、「おつなぎできません」と言ってくれるので、何かあったのかと察していただけると思っております。
 
確定申告でドタバタしている時にこんなことになってしまい、余分な仕事を増やすことになってしまいました。仕方がないか。これも運命かな?!