構造化コーディネート研究所(cc−labo)

代表である豊田美智子の個人的なブログです。事業所のURLはhttp://cc-labo.jp/です。

2016/2/7 リンデロン0.25錠(0.125mg)継続期3日目:「うちの会社」

2016/2/7 リンデロン0.25錠(0.125mg)継続期3日目:「うちの会社」
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リンデロンの減量を始め、3日目になりました。身体の痛みが出ておらず、上手く減量できそうです。これ以上の減量は無理なので(自分でカッターで錠剤を削れば減量できますが)、この量で当分維持になりそうです。
 
今日はプールに行ってきました。4回目になります。もう、おばちゃんに怒られることなく楽しめるかなと思って行ったのですが、今度はスタッフの方に怒られました。私は、25mを立って泳ぐコースを利用して、息継ぎのできないクロールで7〜8m泳いでは、途中に休憩がてら7〜8m歩いて、また7〜8m泳いでいました。すると、スタッフの方に「ここは立って泳ぐコースです。お客様は歩いておられる時間が長いですので、歩かないようにしてください」と注意を受けました。
 
ちょっと泳いで疲れてしまい、休憩代わりに歩いていたのですが、それがダメになると、後続の邪魔にならないよう、連続して3〜4回、泳がないと行けません。連続水泳は体力がついてこないです。。途中、歩くのも有りにしてもらいたいです。
 
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プールの後、ダンナとダンナのいとこと一緒に食事に行きました。亡叔母の相続に関わる書類を渡すためです。亡叔母に異母兄弟がいないかどうかを証明するため、亡叔母の両親・そしてその両親の戸籍まで証明しなければいけません。
 
そのためいとこはそれぞれの戸籍を辿って行ってくれました。お父さんのおじいちゃん・おばあちゃんの戸籍は取れましたが(安政生まれでした)、お母さんのおじいちゃん・おばあちゃんは取れず、戸籍がありませんという証明書を発行してもらっていました。
 
由緒ある家系はご自身で家系図を書いておられるかと思いますが、そうではない家系は、行政の管理する戸籍でしか家系を証明できません。それでも、安政時代の戸籍を見ることができて、感動しました。
 
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いとこは大手有名企業に高校卒業後、定年まで勤めていました。70歳の独身で、今は貯金と年金で暮らしています。その大手企業は消費材メーカーですので、恐らく子供からお年寄りまでみんなが知っているメーカーだと思われます。
 
いとこは自らが勤めていた会社の話をする時に、「うちの会社」という主語を使います。就職より就社という時代だったからかもしれませんが、「うちの会社」という言葉に、私たち夫婦は違和感を覚えました。
 
私は自分が勤めていた会社等を、「うちの会社」じゃなく、会社名で呼びます。そこに就社した気持ちはないし、ましてや退職した会社のことを、自分の会社だとは思えないです。その気持ちは勤めている時からあり、他の人に自分の会社の話をするときは、***は、というように会社名等を話していました。
 
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みなさん(お勤めの方)は、ご自分の会社のことを、「うちの会社」と呼ばれますか? それとも「***(社名)」で呼ばれますか?