構造化コーディネート研究所(cc−labo)

代表である豊田美智子の個人的なブログです。事業所のURLはhttp://cc-labo.jp/です。

2016/1/2 リンデロン0.5錠(0.25mg)継続期15日目:技術士二次試験まで200日を切りました。

2016/1/2 リンデロン0.5錠(0.25mg)継続期15日目:技術士二次試験まで200日を切りました。 ーーー ダンナの熱は下がりましたが、今日は咳が酷くなってきています。そんな中、夕方から私の母方の先祖のお墓参りと、ウチの実家訪問に付き合わせてしまいました。疲れたと思うのですが、今(午前0時)を過ぎてもTVを観ています。明日から仕事なのに、早く眠って風邪を治して〜。

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技術士二次試験まであと200日弱になりました。夏(7/17)だからまだまだ先だわと思っていたのですが、日数にすると200日ないことに気がつきました。

技術士二次試験は、受験申込書を書く段階から試験が始まります。受験申込書に、自らの業績5つと、その中から1つを技術的論文(720文字)にまとめなければなりません。

これが簡単そうで難しい。さすが5つの難関国家試験の1つに入っているだけあるわ。5つとは、医師、弁護士、会計士、技術士・・・あとひとつ忘れました。診断士や税理士ではありません。建築士だったかなあ、違うような気がするなあ。あ、思い出した、弁理士だ。

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受験申込書を作成し、4月中にそれを提出します。そして、本番の二次試験には択一式試験と論文試験の2つがあります。しかし、択一式は足切り点があり、ここでクリアできないと、いくら論文を一生懸命に書いても、審査員の先生に見てもらうことができません。

この択一式試験は一次試験の専門科目(私は経営工学部門)の延長上にあるのですが、私は専門科目の勉強の追い込みを一次試験1ヶ月前に設定していたのに、膠原病を発病して追い込みをかけられなかったという前科?があります。

なので二次試験はまんべんなく学習して行く、診断士らしく?格好よく言えば、PDCAサイクル(計画・実施・確認・行動サイクル)を何度もまわしていく方法をとらないといけません。

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私は二次試験の論文試験を、経営工学部門のサービスマネジメントを専攻して受験します。平成25年から出題方式ががらっと変わり、技術的応用問題と課題解決問題の2種類(計4論文)を書くことになりました。

なので、過去問題が平成25年からしかありません。その過去問題を見ていると、情報系や環境系の問題が出されています。私はそれらの知識を持ち合わせていませんので、どうしようかなやんでいるところです。

200日を切ったので、これから専門書を読み倒すということも出来ないし、本年度も情報系や環境系から出題されるとは限らないので、対策を取るのが難しいです。

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ようやくダンナが寝ました。声が出にくくなってきています。耳鼻咽喉というだけあって、耳も聞こえにくいようです。おやすみといっても、「聞こえない〜、何を言っているのか分からない〜」と言っています。

もー、もっと早く眠れっちゅうに。