構造化コーディネート研究所(cc−labo)

代表である豊田美智子の個人的なブログです。事業所のURLはhttp://cc-labo.jp/です。

リンデロン0.5錠(0.25mg)継続期5日目:グループホームを探します。

リンデロン0.5錠(0.25mg)継続期5日目:グループホームを探します。 ーーー 現在、午後9時30分です。ダンナは義長兄のところへ行ったまま、帰ってきません。義次兄が暴れるから、抑えているのでしょう。 私は、義長兄に認知症の義次兄の介護は無理だと思っています。今日、ケアマネさんと話をしたのですが、ケアマネさんも同じ意見でした。人の心を読むことが苦手な(人付き合いが苦手な)発達障害を抱えた義長兄は、表面では優しいかもしれないけれど、実態は圧力で義次兄を押さえつけているのですから。 このことは今に始まったことではありません。重度知的障害者でもある義次兄を圧力で抑えつけてきたのですから、認知症が加わると留まるところを知りません。血のつながった親族はそれを否定しますが、他人から見たら良く分かります。

なので私は、義次兄にはできればグループホームに入ってほしいと思っています。そのための問題は、生活保護者を受け入れてくれるグループホームがあるかどうか、そして2人の世帯が生活保護を受けている場合、1人がグループホームに入るとしたら給付はどうなるのか、ということです。 市役所生活保護課には明日、聞いてみます。当てにはならないだろうけれど、市役所の介護保険課にグループホームのことも聞いてみます。最悪、市内のグループホーム一覧をもらってきます(WAM NET<ワムネット:福祉医療機構が運営する、福祉・保健・医療の総合情報サイト>から分かるけれど)。 昨日、義次兄がデイサービスで、他の障害者の方に暴言を吐いたそう。また、おむつをしているのに、朝も夕方も尿漏れしているそうです。これまで数えきれないほどトイレに行っていたのに急に行かなくなり、おむつから漏れるようになっている様子。決めつけられないけれど、精神薬の影響があるのかもしれません。 今度の日曜日に、デイサービスの担当者の方とケアマネさん、義長兄、ダンナと私で、会議を開くことになりました。その場で、ケアマネさんから、義長兄による在宅介護は無理、と伝えてもらう予定です。私からも伝えます。 ーーー 今日は、クリスマスイブイブ。上園幸作さんが切り盛りする、和歌山県田辺市にある「ケーキの幸屋」さんから冷凍ケーキを送ってもらいました。残念ながら輸送時の揺れのためか温度差のためか、マジパンのサンタさんの眼が崩れてしまい、写真を撮ることが出来ませんでした。なので、FBから画像をお借りして貼っておきます。 同時に、『根性名菓「がんばってや」』というお菓子(スポンジケーキの間に、生クリームが挟まったもの:三笠の洋菓子版)も購入しました。久しぶりに食べてみましたが、美味しかったです。WEBが見られない状態になっているので、こちらは画像なしでごめんなさい。 ダンナから電話があり、今(午後9時50分)から帰るそうです。ご飯の準備します。今日はケーキもおかずだ〜。食べるぞ〜。(太るぞ〜・・・)。 10857823_768091663271438_8130997045220528911_n