構造化コーディネート研究所(cc−labo)

代表である豊田美智子の個人的なブログです。事業所のURLはhttp://cc-labo.jp/です。

リンデロン1.5錠(0.75mg)挑戦期7日目:身体が痛いぞ+エンディングノート書こうよ。

リンデロン1.5錠(0.75mg)挑戦期7日目:身体が痛いぞ+エンディングノート書こうよ。 ーーー 昨夜は身体が痛くて、なかなか眠れませんでした。膠原病の痛みはステロイドが効いているし、慢性疲労症候群の痛みには向精神薬が効いています。 脚の痛みは、アスピリン喘息の私にでも飲める痛み止めが少しは効いてくれているはず(ほとんど効かないか)。 じゃあ、この痛みは何だ・・・恐らく、止まらない膝の痛みに加え、松葉杖をついて歩いているから、身体のあちこちが捻れているんだろうな。あぁ、今日も眠れそうにないかも。。 ・・・ 別途、投稿いたしましたように、義叔母が今日、亡くなりました。亡義母の妹に当たります。86歳と言う、亡義母と同じ年齢で亡くなりました。事故死ではなさそうなので、恐らく老衰ということになるんじゃないかと、ダンナが申しております。 子どものいない、かつ認知症でもあり、後見人もいない叔母の場合、亡くなった後が大変です。最も近い身内は面倒を見てくれていた、3姉妹の長女であった亡叔母の子ども(いとこ)になります。 遺産が莫大にある訳じゃないので、葬儀代とボロボロの一軒屋を処分するためのお金さえあればいいのですが、いとこじゃ貯金をおろしたりできないんじゃない?とダンナと話しております。 ・・・ 身内が少なければ少ないほど、エンディングノートが必要だなと感じました。私も以前、ダンナに一緒に書こうと誘ったのですが、ダンナは乗り気じゃなかったようで、そんなのいらないと言いました。 あのさ、どちらかが先に死んだら、どこに納骨するのかお互い決めておかない? 私は納骨希望しないけれど。その辺に転がしておいてくれたらいいよ。 もし永大供養してもらうとしても、どこでしてもらうか決めておかないと、ダンナの場合、亡義父母が眠っている、義長兄・義次兄も入る予定の創価学会のお墓に入れられてしまうよ(ダンナは信者ではない)、と話しています。 ーーー

死人に口無し、というのはイヤだからね。準備しておかないと。