構造化コーディネート研究所(cc−labo)

代表である豊田美智子の個人的なブログです。事業所のURLはhttp://cc-labo.jp/です。

いつ「レボトミン」を飲めばいいか。

いつ「レボトミン」を飲めばいいか。 ーーー 食欲亢進を抑える作用のある統合失調症の薬である「レボトミン」を、私は今回「頓服:食欲の増す時」として処方されています。つまり、28錠(1ヶ月分:これ以上は慢性疲労症候群の患者には強すぎて処方してもらえない)をいつ飲むかは、自分で決めないといけません。1日2錠は飲めない訳ですから、1日の内で最も効果のある時間を探し出さないといけません。

昨日は朝起きて何も食べない内に、服用してみました。今日は朝に大量のサラダとコッペパン1つを食べた後に、薬を服用してみました。どうやら昨日の方が食欲は少しだけですが、少なかったように思います。今日は日中の食欲が酷くて、さっきから食べてばかりいます。薬が2錠あるなら、今、飲みたいです。他にも、食欲が酷くなってきた日中に飲むという方法もありますね。

ひょっとしたら、1日の始めの食事量が、その日の食事量を決めるのかもしれません。そう仮定してみて、明日は朝起きてすぐにレボトミンを服用してみようと思います。ステロイドの影響か、朝起きてすぐはとても空腹なので、朝にどか食いしてしまいますから。 ーーー 夢遊病(レム睡眠行動障害:RBD)もステロイドの影響だろうと精神科Dr.はおっしゃっておられました。こちらも今のところは、「リボトリール」が効いているのか、その後の発症は見られません。 ただ、足の痛みはどうしようもなく、相変わらず痛みを我慢しながら歩いています。明日は朝から仕事、そして膠原病・アレルギーDr.の診察です。歩いていけるのかなあ。。 水曜日は「仕事を1日に固めることにした(謝金を1日分にするため)」という某行政機関の理由で、仕事が休みになりました。他の日に終日、駆り出されることになりました。労働時間が長くなるのに、あくまでも「1日分」の謝金だから、出す側は節約になります。あのー、時給にしたら派遣社員並なんですけれど。。